<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>my garden life</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/" /><modified>2007-09-10T19:00:56+09:00</modified><tagline>庭のある暮らしを愉しむ。
我が家の場合．．．</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ブログ、引っ越しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=506763" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=506763</id><issued>2007-03-29T10:20:07+09:00</issued><modified>2007-03-29T01:20:07Z</modified><created>2007-03-29T01:20:07Z</created><summary>ホームページhttp://e-oniwa.com/を、ブログ形式で作り変えました。
で、このブログhttp://blog.e-oniwa.com/も、ホームページの中に吸収されましたので、
http://e-oniwa.com/
で、ご覧いただけます。

これまで、このブログをご覧いただいた皆さん、ありがとうござ...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ホームページhttp://e-oniwa.com/を、ブログ形式で作り変えました。<br />
で、このブログhttp://blog.e-oniwa.com/も、ホームページの中に吸収されましたので、<br />
<a href="http://e-oniwa.com/" target="_blank">http://e-oniwa.com/</a><br />
で、ご覧いただけます。<br />
<br />
これまで、このブログをご覧いただいた皆さん、ありがとうございます。これからも、ホームページをご覧いただければ幸いです。<br />
<br />
なお、これまで頂いたコメントは順次移し変えていますので、近日中に作業完了すると思います。]]></content></entry><entry><title>注目の的</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=504621" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=504621</id><issued>2007-03-26T19:39:26+09:00</issued><modified>2007-03-26T10:39:26Z</modified><created>2007-03-26T10:39:26Z</created><summary>30日から、関西に見学旅行に行ってきます。で、留守番の愛犬への罪滅ぼしに、日曜日に丸山公園へ遊びに行ってきました。いつもは無関心な鹿たちが、我が家の犬に興味津々。柵の周りを移動している間、ず〜っと、着いてきました。なんで？
</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編１　散策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[30日から、関西に見学旅行に行ってきます。で、留守番の愛犬への罪滅ぼしに、日曜日に丸山公園へ遊びに行ってきました。いつもは無関心な鹿たちが、我が家の犬に興味津々。柵の周りを移動している間、ず〜っと、着いてきました。なんで？<br />
<img src="images/070326.jpg" width="240" height="180" alt="鹿" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>春を探しに！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=495692" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=495692</id><issued>2007-03-14T20:54:26+09:00</issued><modified>2007-03-16T11:16:33Z</modified><created>2007-03-14T11:54:26Z</created><summary>ひょんなことから、春を探す羽目に。

今年は、暖冬だったので、すでにブログにも書いたように春の兆しがあちらこちらにありました。春の先取り感は無いし、今週は冬に戻ったような天気だし。春ネタ、先を越されてるし。ネタ切れか？と思いしや。台所の隅に花を連れて春...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ひょんなことから、春を探す羽目に。<br />
<br />
今年は、暖冬だったので、すでにブログにも書いたように春の兆しがあちらこちらにありました。春の先取り感は無いし、今週は冬に戻ったような天気だし。春ネタ、先を越されてるし。ネタ切れか？と思いしや。台所の隅に花を連れて春がやってきていました。もう、春は足元まで来ているんですねぇ。<br />
<img src="images/070314.jpg" width="95" height="187" alt="春" class="pict" /><br />
って、このお酒飲んだことねぇぞ（酒造会社のＨＰから、無断借用です）。<br />
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こういうのはダメ？（この記事へのコメントは不要です）]]></content></entry><entry><title>つかの間、冬景</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=491418" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=491418</id><issued>2007-03-08T18:39:58+09:00</issued><modified>2007-03-08T09:39:59Z</modified><created>2007-03-08T09:39:58Z</created><summary>今朝、目が覚めたら、なんとなく明るい。
もしかして．．．やっぱりそうでした。一面の銀世界とはいかないけど、うっすらと雪化粧。ここは、いわき市内郷高野町です。

雪を載せた木が、朝日に輝きだしました。やっぱり、庭には木だ。



もう３月だけど、今年初め...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>my garden life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝、目が覚めたら、なんとなく明るい。<br />
もしかして．．．やっぱりそうでした。一面の銀世界とはいかないけど、うっすらと雪化粧。ここは、いわき市内郷高野町です。<br />
<br />
雪を載せた木が、朝日に輝きだしました。やっぱり、庭には木だ。<br />
<img src="images/070308a.jpg" width="240" height="180" alt="雪景" class="pict" /><br />
<img src="images/070308b.jpg" width="240" height="180" alt="雪" class="pict" /><br />
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もう３月だけど、今年初めての雪景色。午前10時には、何事も無かったように、きれいに消えてしまいました。]]></content></entry><entry><title>言葉</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=488664" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=488664</id><issued>2007-03-05T10:43:12+09:00</issued><modified>2007-03-05T01:43:12Z</modified><created>2007-03-05T01:43:12Z</created><summary>現場作業が一段落ついたので、今日は溜まっていた設計をしようと、机に向かったのですが．．．

言葉が足りなかったり、言い過ぎたり、なぜか思っていることと違う言葉が出てしまったり、場違いなことを言っちゃったり、ということがよくあります。ネットの世界でも。で...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[現場作業が一段落ついたので、今日は溜まっていた設計をしようと、机に向かったのですが．．．<br />
<br />
言葉が足りなかったり、言い過ぎたり、なぜか思っていることと違う言葉が出てしまったり、場違いなことを言っちゃったり、ということがよくあります。ネットの世界でも。で、消しゴムで消せない。でも、これが誤魔化しようの無い等身大の自分なので、自分が成長するしかない。まだまだだ。<br />
<br />
と考えながら、いつも子供に注意していることに気づいた。子供も自分も一緒だ。ほんとに、育児は育自。<br />
<br />
なんだか、課題がどんどん増えていくぞ。。。さあ、仕事仕事。]]></content></entry><entry><title>庭の雑草たち</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=488119" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=488119</id><issued>2007-03-04T16:57:01+09:00</issued><modified>2007-03-04T07:57:02Z</modified><created>2007-03-04T07:57:01Z</created><summary>今日は日曜日、薄曇ながら暖かいので、庭の草むしりをしました。
子供たちがみんなで手伝いをしてくれたので、飽きないうちに写真に納めておきました。が、案の定、１０分もしないうちに、一人抜け、二人抜け。。。

抜かれてしまう雑草たち、せっかく花を咲かせている...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>my garden life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は日曜日、薄曇ながら暖かいので、庭の草むしりをしました。<br />
子供たちがみんなで手伝いをしてくれたので、飽きないうちに写真に納めておきました。が、案の定、１０分もしないうちに、一人抜け、二人抜け。。。<br />
<img src="images/070304a.jpg" width="160" height="120" alt="草むしり" class="pict" /><br />
抜かれてしまう雑草たち、せっかく花を咲かせているので、写真に残しておきました。上から、ヒメオドリコソウ、ペンペングサ（ナズナ）、オオイヌノフグリ、です。<br />
<img src="images/070304b.jpg" width="240" height="180" alt="ヒメオドリコソウ" class="pict" /><br />
<img src="images/070304c.jpg" width="240" height="180" alt="ナズナ" class="pict" /><br />
<img src="images/070304d.jpg" width="240" height="180" alt="オオイヌノフグリ" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>霜柱</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=483226" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=483226</id><issued>2007-02-26T20:38:49+09:00</issued><modified>2007-02-26T11:38:49Z</modified><created>2007-02-26T11:38:49Z</created><summary>昨日のこと、霜柱発見。暖冬なので、冬らしい景色が新鮮です。

昨日は、久しぶりに家族みんなでの犬の散歩。藪を掻き分け、枯れ野原を横切り、子供たちの秘密基地に到着。小川と呼ぶのもはばかられるような小さな流れ。ほんわかした場所です。

仕事柄、こんなところ...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編１　散策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日のこと、霜柱発見。暖冬なので、冬らしい景色が新鮮です。<br />
<img src="images/070225a.jpg" width="240" height="180" alt="霜柱" class="pict" /><br />
昨日は、久しぶりに家族みんなでの犬の散歩。藪を掻き分け、枯れ野原を横切り、子供たちの秘密基地に到着。小川と呼ぶのもはばかられるような小さな流れ。ほんわかした場所です。<br />
<img src="images/070225b.jpg" width="240" height="180" alt="小川" class="pict" /><br />
仕事柄、こんなところにも目が行ってしまいます。土留めの石積み、墓石の加工で出る廃材を積んだもののようですが、手間をかけてあるようで、なかなかいい表情です。<br />
<img src="images/070225c.jpg" width="240" height="180" alt="土留め" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>「ちいちゃんのさんりんしゃ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=480137" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=480137</id><issued>2007-02-22T19:24:03+09:00</issued><modified>2007-02-22T10:24:03Z</modified><created>2007-02-22T10:24:03Z</created><summary>唐突ですが、自営業です。ということは、いつでも休める反面、いつでも仕事できるということでもあります。で、このところ、日中は現場作業をして、夜は設計や見積りなどなどの日々でしたが、たまには子供たちに本を読み聞かせながら寝ようか、と思ったのでした。昨日。
...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[唐突ですが、自営業です。ということは、いつでも休める反面、いつでも仕事できるということでもあります。で、このところ、日中は現場作業をして、夜は設計や見積りなどなどの日々でしたが、たまには子供たちに本を読み聞かせながら寝ようか、と思ったのでした。昨日。<br />
<br />
上の子が持ってきた本が、「ちいちゃんのさんりんしゃ」。６・７年前、独立したばかりで、仕事も余り無かった時期のこと（今も大差ないのですが）。恥ずかしながら、上の子の誕生日にたいしたオモチャも買ってあげられなかったので、古本屋で好きに選ばせた絵本です。２００円ぐらいだったかなぁ。まだ、捨てずにあったんだねぇ。そのときの話を子供たちにしたら、真ん中の子が「わたし、この本好き」と言ってくれました。下の子も「僕も好き」って。なんだか嬉しくなってしまいました。<br />
<br />
このごろは、すこし格好のついたプレゼントを買えるようになってきましたが、大切なことを思い出させてくれた、素敵な夜でした。]]></content></entry><entry><title>なぜか、ペンつながり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=475160" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=475160</id><issued>2007-02-15T17:49:21+09:00</issued><modified>2007-02-15T09:57:42Z</modified><created>2007-02-15T08:49:21Z</created><summary>
というわけで、私の愛用ペンは、上からパソコンお絵かき用のペンタブレットのペンと、去年、年賀状を買ったときに郵便局で貰ったボールペンと（結構、いい書き味です）、0.3のシャープペン（図面を書くために買ったものですが、持ち換えるのが億劫なのでオールマイティ...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編２　見聞録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/070215t.jpg" width="240" height="180" alt="ペン" class="pict" /><br />
というわけで、私の愛用ペンは、上からパソコンお絵かき用のペンタブレットのペンと、去年、年賀状を買ったときに郵便局で貰ったボールペンと（結構、いい書き味です）、0.3のシャープペン（図面を書くために買ったものですが、持ち換えるのが億劫なのでオールマイティーです）。<br />
<br />
去年の暮れにちょっと雪が飛んできて以来の、久しぶりの雪になってきました。明日の朝、目が覚めたら銀世界かなぁ。ワクワク。<br />
<img src="images/070215.jpg" width="240" height="180" alt="雪" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ヘリテージツアー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=473136" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=473136</id><issued>2007-02-12T19:56:19+09:00</issued><modified>2007-02-15T09:59:02Z</modified><created>2007-02-12T10:56:19Z</created><summary>古滝屋の若旦那からご案内いただいて、ヘリテージツアーに参加してきました。ヘリテージ、とは遺産。今回は玉山・八茎方面。玉山からの山道、峠に辿り着くと、視界に飛び込んでくるのは、新八茎鉱山の建物。どう見てもこの景色に不似合いのはずの屋根の色なのですが、なぜ...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編２　見聞録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://wakadanna.livedoor.biz/" target="_blank">古滝屋の若旦那</a>からご案内いただいて、ヘリテージツアーに参加してきました。ヘリテージ、とは遺産。今回は玉山・八茎方面。玉山からの山道、峠に辿り着くと、視界に飛び込んでくるのは、新八茎鉱山の建物。どう見てもこの景色に不似合いのはずの屋根の色なのですが、なぜか感慨深い眺めなのです。こんな山の中に。。。<br />
<img src="images/070212a.jpg" width="240" height="180" alt="八茎鉱山" class="pict" /><br />
この奥に、千軒平溜池というのがあります。地形図を眺めるのが大好きな子供だったので、大学生になって念願のオフロード・バイクを手に入れて帰省した時、真っ先にここに来ました。「千軒平」という地名が、とても気になっていたのです。後で知ったのですが、このあたりには、昭和三十年代まで、多いときで二千人ほどが暮らしていたとか。分校もあって、千軒は大げさにしても、それほど多くの人がかつて暮らしていた地です。鉱山集落です。<br />
これまで、日本中のいろいろなところを回ってきましたが、こんな山奥に、かつてこんなに人が暮らしていたのか、と思うところがかなりあります。そのほとんどに、鉱山か木地師が絡んでいます。大阪に住んでいたときに、滋賀県の永源寺町というところの川に、よく釣りに通いました。その川の支流に全国の木地師のルーツと言われる地があり、たしか小椋千軒というかつての地名がありました。どちらの千軒も、辛うじて石積みに人の気配を嗅ぎ取れる程度で、いまや夢のあとです。<br />
<br />
「千軒平」のあと、八茎寺へ、本尊は薬師如来。門の仁王は、かなり素朴で、おそらく地元の信徒が素人ながらに作ったもののように見えます。それゆえに、信仰心と味わいがあります。<br />
<img src="images/070212b.jpg" width="240" height="180" alt="八茎寺" class="pict" />　<img src="images/070212c.jpg" width="180" height="240" alt="仁王" class="pict" /><br />
佐藤孝徳さんの説明では、薬師寺のある場所には植物（薬草）と鉱物(ミネラル)があるということでした。そういえば、琵琶湖の東の伊吹山は、石灰岩地帯で、固有植物と薬草の宝庫でした。八茎寺の奥の八茎鉱山は、石灰岩の山。なにかあるかも。ワクワクです。<br />
<br />
かなり、マニアックな話題でした。]]></content></entry><entry><title>ある晴れた日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=473073" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=473073</id><issued>2007-02-11T17:31:08+09:00</issued><modified>2007-02-12T10:12:05Z</modified><created>2007-02-11T08:31:08Z</created><summary>去年まで住んでいた家の梅が見ごろなので、おにぎりを持って、犬の散歩がてら行ってみました。以前は、たまにこうして、陽だまりでみんなでおにぎりを食べたものです。本当にいい時間を過ごさせてもらいました。
以前のことはこちら
　
おにぎりを食べた後は、近くの雑...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編１　散策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[去年まで住んでいた家の梅が見ごろなので、おにぎりを持って、犬の散歩がてら行ってみました。以前は、たまにこうして、陽だまりでみんなでおにぎりを食べたものです。本当にいい時間を過ごさせてもらいました。<br />
<a href="http://blog.e-oniwa.com/?cid=22498" target="_blank">以前のことはこちら</a><br />
<img src="images/070211b.jpg" width="240" height="180" alt="ウメ" class="pict" />　<img src="images/070211a.jpg" width="180" height="135" alt="竹林" class="pict" /><br />
おにぎりを食べた後は、近くの雑木林を散策。いつも<a href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=237032" target="_blank">東の窓</a>から見えるている山です。冬枯れの雑木林は、とても暖かい。南東向きの斜面なら、風も当たりません。<br />
<img src="images/070211c.jpg" width="240" height="180" alt="雑木林" class="pict" /><br />
かつて、薪に利用されていたクヌギの株。子供たちには、クビナガリュウが地面に頭を乗せているように、見えたようです。<br />
<img src="images/070211d.jpg" width="240" height="180" alt="クビナガリュウ" class="pict" /><br />
林床には、ウグイスカグラが沢山。２月なのに、桃色の花を咲かせていました。<br />
<img src="images/070211e.jpg" width="240" height="180" alt="ウグイスカグラ" class="pict" /><br />
やっぱり、雑木林はいいなぁ。里山の雑木林はやさしい。こんな場所がどんどん減っているのが、残念です。]]></content></entry><entry><title>小春日和</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=469596" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=469596</id><issued>2007-02-07T08:21:32+09:00</issued><modified>2007-02-06T23:21:32Z</modified><created>2007-02-06T23:21:32Z</created><summary>小春日和とは、春のように暖かい冬の日の意味だそうですが、暦の上ではもう春。なんて言うのが正しいか分かりませんが、とにかく昨日はポカポカと暖かい日でした。作業場で板塀の材料を塗装していたら、梅の花に目を奪われてしまいました。
</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編１　散策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小春日和とは、春のように暖かい冬の日の意味だそうですが、暦の上ではもう春。なんて言うのが正しいか分かりませんが、とにかく昨日はポカポカと暖かい日でした。作業場で板塀の材料を塗装していたら、梅の花に目を奪われてしまいました。<br />
<img src="images/070207.jpg" width="240" height="180" alt="ウメ" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>フキノトウ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=462714" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=462714</id><issued>2007-01-28T16:41:58+09:00</issued><modified>2007-01-28T07:41:58Z</modified><created>2007-01-28T07:41:58Z</created><summary>さっき、犬の散歩をしていたら、フキノトウを見つけました。まだ１月なのに．．．
</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編１　散策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さっき、犬の散歩をしていたら、フキノトウを見つけました。まだ１月なのに．．．<br />
<img src="images/070128.jpg" width="160" height="120" alt="フキノトウ" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>新聞の記事</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=456867" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=456867</id><issued>2007-01-19T18:01:58+09:00</issued><modified>2007-01-19T09:01:58Z</modified><created>2007-01-19T09:01:58Z</created><summary>今日、昼食を食べようとお店に入って、福島民報を見ていたら、施工写真が載っていました。なんということでしょう。この偶然。。。


</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編２　見聞録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日、昼食を食べようとお店に入って、福島民報を見ていたら、施工写真が載っていました。なんということでしょう。この偶然。。。<br />
<br />
<img src="images/070119.jpg" width="287" height="410" alt="民報" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>何とかと煙</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-oniwa.com/?eid=456201" /><id>http://blog.e-oniwa.com/?eid=456201</id><issued>2007-01-18T18:02:37+09:00</issued><modified>2007-01-18T09:05:57Z</modified><created>2007-01-18T09:02:37Z</created><summary>今日は、サクラの木に絡んだキヅタの除去。樹齢約６０年のサクラの高いこと。久しぶりに高いところまで上ったので、記念に助手のおじさんに写真にとって貰いました。


７ｍの梯子の上約５ｍ。で、約１２ｍ。３階建ての家の屋根の上くらいの高さです。本当はもう一段上...</summary><author><name>北郷　俊明</name></author><dc:subject>番外編２　見聞録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、サクラの木に絡んだキヅタの除去。樹齢約６０年のサクラの高いこと。久しぶりに高いところまで上ったので、記念に助手のおじさんに写真にとって貰いました。<br />
<img src="images/070118.jpg" width="180" height="240" alt="煙" class="pict" /><br />
<br />
７ｍの梯子の上約５ｍ。で、約１２ｍ。３階建ての家の屋根の上くらいの高さです。本当はもう一段上の枝に登っていたのだけど、「デジカメ、ザックの背中のポケットに入ってるから。」「スイッチは右上のダイヤルの隣。」「シャッターはダイヤルの真ん中。」なんて説明しているうちに、ちびりそうになって、一段降りてしまいました。]]></content></entry></feed>